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舎人公園野草園の   生きものミニミニ図鑑 
アゲハチョウ科   アオスジアゲハ  アゲハ  キアゲハ  ジャコウアゲハ  ナガサキアゲハ
シロチョウ科   キタキチョウ  モンキチョウ  モンシロチョウ
シジミチョウ科   ウラギンシジミ  ウラナミシジミ  ツバメシジミ  ベニシジミ  ムラサキシジミ  ヤマトシジミ
タテハチョウ科    アカタテハ  アカボシゴマダラ  イチモンジチョウ  キタテハ  ゴマダラチョウ  コミスジ  ツマグロヒョウモン  ヒメアカタテハ  ルリタテハ 
セセリチョウ科   イチモンジセセリ  チャバネセセリ  

 ナ ガ サ キ ア ゲ ハ 
 ▲2018.7.9 舎人公園B地区  五月女さん撮影 


 ゴ マ ダ ラ チ ョ ウ 
 ▲2018.6.18 舎人公園B地区  五月女さん撮影    
 ▲2017.8.7 舎人公園B地区  五月女さん撮影 


 イ チ モ ン ジ チ ョ ウ 
 ▲2017.9.2 舎人公園B地区  五月女さん撮影 


 コ ミ ス ジ 
 ▲2018.7.21 舎人公園C地区  五月女さん撮影 
 ▲2018.4.23 舎人公園C地区  五月女さん撮影 


ム ラ サ キ シ ジ ミ
 ▲2017.7.13 舎人公園B地区  五月女さん撮影 


 ジ ャ コ ウ ア ゲ ハ 
 ▲▼2017.5.4 以下4点 植木鉢についていた蛹から羽化したばかり。しばらくして飛んだのを追いかけました。 
   
 ▲▼2015.5.5 以下4点  5頭ほどがヒラヒラ飛び回っています。幼虫に食べられるウマノスズクサが心配です。  
   
 ▲2015.2.26 このミッキーマウスノキに蛹がついていて、室内は暖房しているので2月21日頃に羽化したようです。  
 ▲2014.12.8 蛹で越冬します。思わぬところで見つかります。左は看板、右はバラの幹。 
 ▲2014.8.21 メインのウマノスズクサは枯れてしまったので、小さな苗も探しだして卵を産んでいます。 
 ▲2014.8.7  とうとう蛹ができていました   
 ▲2014.7.31 こんなふうにして葉の裏側に卵を産み付けるのですね  
 ▲▼2014.7.31 以下 幼虫4点   
   
 ▲2014.7.22 Tumuさん 撮影   ▲2014.7.24 卵を発見!  
 ▲近くには小さな幼虫も  ▲▼よく見るとアチコチにいろいろな年齢の幼虫がいます
 ▲2014.7.24 以上5点


 イ チ モ ン ジ セ セ リ 
 ▲2013.7.11 モナルダの花で吸蜜
 ▲2013.9.6 キバナコスモスの花で吸蜜


 チ ャ バ ネ セ セ リ 
 ▲2013.9.6 後翅表面に斑紋がないのでチャバネセセリです。もう1枚、後翅裏面(小さい白斑が丸く並ぶ)も撮れていれば良かったのに。撮った時は、よく見るイチモンジセセリだとばかり思っていました。   ▲2013.9.26 これは撮る時からチャバネセセリ!と思ったのですが、すぐに飛ばれてしまい、もう1枚が撮れませんでした。
 ▲2013.10.10 小さな白斑が一直線ではなく、丸く並んでいます   ▲2013.10.17 この個体はもう翅がボロボロ。野生で生きる厳しさを感じます


 ウ ラ ナ ミ シ ジ ミ
  ▲2013.9.19 翅の裏側が波模様で、尾状突起もあります。秋になると、よく見られるようになります。
 ▲2013.11.8

 ベ ニ シ ジ ミ
 ▲▼2018.10.1 以下3点  シオンで カントウヨメナで 
   ▲2018.8..9 コセンダングサで
 ▲2017.9.14  ニラの花で吸蜜  ▲2017.9.9 
 ▲2014.7.31    ▲2013.9.26  
 ▲2013.8.29  夏型は前翅のオレンジ部分が少なく黒っぽいそうです  


 ヤマトシ ジ ミ
 ▲2018.6.7  フウセンカヅラの花で  
 ▲2017.9.9  ツルボの花で吸蜜  
 ▲▼2017.8.7 以下4点  キバナコスモスで吸蜜  
アレチハナガサで吸蜜   
 ▲▼2013.9.6 以下4点     ヤブガラシの花で吸蜜
ミソハギの花で吸蜜  
 ▲2013.8.29  2点 カタバミの葉に産卵? 


 ツ バ メ シ ジ ミ
 ▲2014.8.14   


 ア カ ボ シ ゴ マ ダ ラ
 ▲2018.8.25 以下4点 水まきをしていたらアカボシゴマダラが水分補給にやってきました。黄色い口吻がバッチリ!  
   
 ▲2017.5.19 最初見た時はは何蝶か分かりませんでした。春型は赤斑がない白化型で、雌は特に白いそうです 
 ▲2016.7.23 以下4点   
   
 ▲2015.7.25   


  キ タ テ ハ 
 ▲▼2018.10.25 以下4点 フジバカマがお気に入りのようで、3頭が長く吸蜜していました。  
   
 ▲2017.10.26 フジバカマの花でずいぶん長く吸蜜していました 
 ▲2013.10.27  成虫越冬します。これから寒くなりますが、頑張って冬を乗り切ってほしいです   


 ア カ タ テ ハ
 ▲▼2018.5.3 以下6点 カラムシの葉が丸まっていて、中に虫がいそうです。もしかしてアカタテハの幼虫!? 
申し訳ないけど、一つだけ葉を開いてみました。トゲトゲのある黒い幼虫、まさしくアカタテハです! 
   
 ▲▼2018.4.10 以下6点 待望の蝶がやっと来てくれました。幼虫の食草はカラムシです。育て続けたかいがありました。斑紋での♂♀の区別は難しいようですが、雌で、卵を産んで幼虫が生まれることを期待したいです。 
   


 ヒ メ ア カ タ テ ハ 
 ▲2017.9.17 ずいぶん色の薄い個体でした。もう鱗粉が落ちてしまっているのでしょうか?  


 ツ マ グ ロ ヒ ョ ウ モ ン 
 ▲2017.11.2 ♀の翅の模様がバッチリ見えました  
 ▲2014.10.16 ♂の翅の裏面
 ▲2013.10.27 ♂です 
 ▲2013.10.10 前翅に模様があるのが♀。毒のあるカバマダラに擬態しているそうです。
 ▲2013.8.29 ♂は豹紋殻です   


 ア オ ス ジ ア ゲ ハ 
 ▲▼2017.9.14 以下4点  離れてもすぐ戻ってきて、長く楽しませてくれました。 
   
 ▲2017.8.17 動きの早いアオスジアゲハはなかなか撮れないので、やっかいもののヤブガラシの価値を見直しました  
 ▲2013.8.29


 ア ゲ ハ と 幼 虫 と 卵 
 ▲▼2018.9.22 以下4点 一度丸坊主にされ、やっと新芽が復活したサンショウに、またアゲハの幼虫がいっぱい!
↑ 2匹写っています   ↑ 4匹写っています 
 ▲▼2018.9.13 以下4点 ユズの葉に卵がいっぱい。これを産んだお母さんは翅がボロボロ。幼虫もいました。  
 
 ▲2017.6.1   
 ▲▼2017.8.17 以下4点 いつの間にかアゲハの幼虫が10匹くらい育っていました。やはりルーはミカン科なんですね。  
   
 ▲2016.9.15 1週間後に見たらいなくなっていました。鳥か何かに見つかって食べられたのでしょうか?  
 ▲2013.8.10  食欲旺盛、2匹でサンショウの葉を食べつくしてしまいました 


  キ ア ゲ ハ 
 ▲2018.9.13  夏型♀でしょうか?  
 ▲▼2017.11.24 以下4点 ミカン科のルーにいたので、若齢幼虫でしたし、すぐには分かりませんでした。稀にミカン科にもつくのだそうです。 下のフェンネルは葉が全部食べられて無くなっていますから、すぐ近くなので来たのでしょう。
   
 ▲2017.11.9 フェンネルに8匹くらいもいました。キアゲハはさなぎで越冬するようです。
 ▲▼2015.9.3 以下4点 ほんの3日後ですが、3匹ほどがキレイに衣替えして大きくなっていました 
  こんな近くにオンブバッタが写っていました 
 ▲▼2015.8.31 以下4点 アシタバにつぼみができたのですが、あっという間に幼虫が20匹近くも付いていました  
   
 ▲2015.5.5 翅が欠けています  ▲▼2014.10.16 以下3点 アシタバの葉に3匹いました。 
   
  ▲▼2013.9.6 以下4点 A:こちらは尾状突起がありますが  
 B:こちらは尾状突起も無くなって、翅がボロボロです  


 モ ン シ ロ チ ョ ウ 
 ▲▼2017.9.21   
 ▲2013.9.24  ▲2016.9.24 
 ▲2013.9.6


 モ ン キ チ ョ ウ 
 ▲2013.9.6   同左  ♀にプロポーズ? 


 キ タ キ チ ョ ウ 
 ▲2017.9.25   
 ▲2017.8.17 メドハギに産卵中。何度も離れては止まるを繰り返していたので、たくさん産んだと思いますが、小さいのでどこに産み付けたか卵は探せませんでした。 


  ウ ラ ギ ン シ ジ ミ 
 
 ▲2013.8.29 飛んでいる時、表面にオレンジ色がありましたから♂だと思います